たんたんぼうや (0.1.2.えほん)

感想:
リズムが良くて、読みやすかった。

おすすめポイント:
感想と一緒で、とにかく読んで気持ちいい。最後にみんなで寝ころぶシーンがあって、これ読むと、我が家でもお昼寝タイムになっていました。

たんたんぼうや (0.1.2.えほん)

著者:やぎゅう げんいちろう,かんざわ としこ

たんたんぼうや (0.1.2.えほん)

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キャベツくん (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)

買ったきっかけ:
長新太好きだからbleah

感想:
この感覚って、言葉にできませんねcoldsweats01

おすすめポイント:
とにかく読んでみてsmile。子どもはしばらく長新太ばっかり読んでた時期がありました。

キャベツくん (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)

著者:長 新太

キャベツくん (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)

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はしるはしるとっきゅうれっしゃ (かがくのとも傑作集)

買ったきっかけ:
電車train好きな子どものため。

感想:
旅気分です。

おすすめポイント:
この絵すごいんですshine
全部つながってるの。
我が家では、月刊の時に買ったので、本をばらして、壁に貼っていました。壮観でしたhappy02

はしるはしるとっきゅうれっしゃ (かがくのとも傑作集)

著者:横溝 英一

はしるはしるとっきゅうれっしゃ (かがくのとも傑作集)

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パンやのくまさん (世界傑作絵本シリーズ)

感想:
毎日の仕事って、変わらない。でも、その変わらない毎日のなかに、小さな幸せを見つけたり、新しい出会いがあったり。職業っていうより、自分の社会の役割は何なのか、考えさせられました。

おすすめポイント:
スピード重視で簡単で便利がもてはやされる世の中でも、やっぱりこんなパンやさんは必要で、なんかあったかくて、くまさんの焼いたパンってどんな味だろうなあって思う。おやすみ前に読むといい感じです。

パンやのくまさん (世界傑作絵本シリーズ)

著者:フィービ ウォージントン,セルビ ウォージントン

パンやのくまさん (世界傑作絵本シリーズ)

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ラチとらいおん

感想:
勇気ってなんだろうね。

おすすめポイント:
この本のらいおんleoは、ちっちゃいけど強いdiamond。子どもが登園拒否していて、どうしようか悩んだとき、この、らいおんのマスコットleoをポケットに入れておいたらどうかflairと思ったの。大きさとか、あれこれ考えて…結局作る前に、行くようになっちゃったけどsweat01

ラチとらいおん

著者:マレーク・ベロニカ,とくなが やすもと

ラチとらいおん

 手作りできなくても、もうちゃんといました、いましたhappy01

ラチとらいおん らいおん S Toy ラチとらいおん らいおん S

販売元:サンアロー
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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こども哲学―きもちって、なに? (こども哲学)

買ったきっかけ:
子どもと向きあうため

感想:
きもちって案外、後回しにされちゃってるなあって、気づいた。

おすすめポイント:
ひとりでいるのと、ともだちといるの、どっちがいい?恋をするって、すてきなこと?こうやって、書いてみると、特別な質問じゃない。けど、子どもに聞いてみたことなかった。数字とかデータ、ニュースなど、事実を確認することや、分析することばっかりで、きもちのこと忘れてしまってるよね。本当は、どう思っているか、ってすごく重要なことだよ。

こども哲学―きもちって、なに? (こども哲学)

著者:オスカー・ブルニフィエ,重松 清

こども哲学―きもちって、なに? (こども哲学)

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よーするに医学えほん からだアイらんど おなか編

買ったきっかけ:
「おもしろいよ」ってうわさ。

感想:
ホントにおもしろいよ

おすすめポイント:
からだの中をみてみよう。
食べたものは、どんな風にからだの中で消化されていくのか、分かりやすく説明してある。巻末にある解説には、より詳しい説明があるので、ためになります。

よーするに医学えほん からだアイらんど おなか編

著者:きむら ゆういち

よーするに医学えほん からだアイらんど おなか編

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こども哲学―いっしょにいきるって、なに?

買ったきっかけ:
子育てが心配

感想:
自分の子どもが考える楽しさを発見してくれる。

おすすめポイント:
ひとりきりで生きていきたい?ぼくたちは、みんな平等?働かなくちゃいけない?
社会で生きていくためには、必要なルールがある。考えていく過程で、結果としてその答えに辿り着いた。だから、子どもは、納得して、自分の道を歩いていけると思う。

こども哲学―いっしょにいきるって、なに?

著者:オスカー・ブルニフィエ

こども哲学―いっしょにいきるって、なに?

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こども哲学―自分って、なに?

買ったきっかけ:
考える楽しさを子どもに伝えるために

感想:
私も子供の時にこの本に出会いたかった

おすすめポイント:
自分ってなんだろう。どうぶつとどこがどんなふうに違うのだろう。はやく大人になりたいと思う?など、その理由を聞くと、子どもの個性や価値観が見えてくる。

こども哲学―自分って、なに?

こども哲学―自分って、なに?

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こども哲学―知るって、なに?

買ったきっかけ:
子どもが自分で歩いてゆけるように

感想:
本当に素晴らしい

おすすめポイント:
学校へ行く意味。考えること、知ることの意義。想像力の役割。
大人だって、なかなかじっくり考えていない。子供だからこそ、すごい答えが返ってくる。親子で、楽しみたい。

こども哲学―知るって、なに?

こども哲学―知るって、なに?

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